【ポケモンSM】S4使用構築 異端の二神軸ヤーティ【最高レート2032・最終レート2012】

☆注意

この記事ではロジカル語法こそ使用しませんが、役割論理でしか使われない専門用語のようなものが登場します。

☆パーティ&最高レート
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☆個別解説

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カプ・コケコ ひかえめH236B20C252@デンキZ

雷/マジカルシャイン/ボルトチェンジ/草結び

今回の構築の軸。論理wikiでの評価は二軍候補であり、厳密に言えばヤケモンではない。言うなれば異端のヤケモン。

では何故そんなポケモンを採用しているかというと、役割論理の天敵であるミミッキュ(準速まで)やシーズン4から解禁されたメガヘラクロス(こちらは最速も)を上から殴れる高い素早さ、特性:エレキメイカーによって展開されたエレキフィールドで強化された電気技の超火力でのサイクル崩壊性能を買って採用した。

控えめ・雷ベースのスパーキングギガボルトは臆病・10万ボルトベースのスパーキングギガボルトの1.15倍の火力で、これによりH振りのメガヘラクロスヒードランを一撃で落とせるほか、H振りのクレセリアや輝石ポリゴン2を+マジカルシャインで乱数、+ボルトチェンジで確定で落とせる。そのためヘラクレセドランやポリクチ(+キノガッサ)といった遅いメガ枠を主軸とした構築に強い。ただしトリックルームを使うクレセリア、ポリゴン2に対しては行動を一度許してしまうのでトリル下で下から殴れるナットレイの選出やトリルの時間稼ぎをするといった風に立ち回りには気を付けなければならない。

また、残り努力値をすべて耐久方面に振り切ることで、繰り出し性能が向上するほか、メガバシャーモフレアドライブを確定で、ミミッキュのZシャドークロー+影打ちを両方最高乱数を引いた場合を除いて耐える耐久を確保できる。(バシャーモは守るを使用する隙を突いてギャラドスを無償降臨、ミミッキュボルトチェンジで皮を剥がしつつナットレイを降臨させることで比較的安全に対処できるので偶発対面で殴り合うことは少ないが)役割遂行に必要な素早さは無振りの実数値150で足りているので振る必要は無い。

技構成は一致最大火力の雷(火力が不足するほか、命中率問題もZ化やボルトチェンジの使用で無視できるので10万ボルトはありえない)とマジカルシャイン、攻撃と交代を同時にこなせる技として優秀なほか、命中安定電気としても使用可能なボルトチェンジは確定。残り一枠はシーズン序盤はめざめるパワー氷を採用していたが、使用機会が少なく、またカバルドン入りの構築に出したいと思う事が多かったので草結びに変更。実際に一番役に立ったのは対マンムーだったが。シーズン終盤はグライオンランドロス入りの構築と当たる機会が増加したため、めざめるパワー氷に戻してもよかったかもしれない。この枠はどちらが正解というより環境やレート帯によって臨機応変に変更するのが正しいと思われる。

選出率は3位。

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サザンドラ ひかえめHC252D4@こだわりメガネ

流星群/悪の波動/大文字/大地の力

竜枠・悪枠。論理wikiでの評価は一軍。

悪タイプの持つゴースト耐性によってゴーストZギルガルドに対する受け出しが可能で、そのギルガルドを眼鏡悪の波動でH振りなら62.5%の乱数1発で落とせる。また、パーティ唯一の高威力炎技使いで、眼鏡大文字でH振りテッカグヤを87.5%の乱数1発。相手にテッカグヤがいる場合は必ずカプ・コケコかサザンドラのどちらかを選出した。

技構成は一致技の流星群、悪の波動、鋼全般への打点となる大文字は確定。最後の一枠はヒードランへの打点となる大地の力を選択。

選出率は5位。

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メタグロス いじっぱりHA252B4@メタグロスナイト

コメットパンチ/思念の頭突き/アームハンマー/冷凍パンチ

鋼枠その1・メガ枠・ボーマンダ対策枠。論理wikiでの評価は一軍。

メガシンカによって圧巻の合計種族値700を獲得し、その圧倒的種族値によってメガボーマンダに対する後出しからの役割遂行が可能となる。メガバンギラスとは異なりナットレイから引く場合に炎が一貫する点、遂行技が不一致なので交代された場合に後続に掛かる負担が小さい点には注意。

技構成は一致技のコメットパンチと思念の頭突き、メガボーマンダへの遂行技の冷凍パンチは確定。最後の一枠は炎ポケモンがいない関係で打点が乏しくなっているナットレイを意識してアームハンマーを選択。一撃で落とせるわけではなく宿り木や鉄の棘で大きく消耗するため完璧な対策とは言い難いが、対ナットレイの選出パターンが広がるのは大きい。コケコグロスの並びではエレキフィールドの補正を乗せることで受けループやスイクンテッカグヤ入りのサイクル構築に強く出れる雷パンチを採用するのが一般的だが、技スペースが無いので不採用。バレットパンチは当然ながらありえない。範囲を狭めるのは勿論のこと、鋼技はカプ・テテフへの遂行技でもあるため、範囲自体は狭めないコメットパンチ切りでの採用という選択肢も存在しない。

選出率は4位。

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ナットレイ ゆうかんHA252D4@こだわりハチマキ

ジャイロボール/パワーウィップ/タネマシンガン/叩き落とす

鋼枠その2・草枠。論理wikiでの評価は一軍。

草複合により水や電気、粉に耐性を持ち地面を等倍に抑えることによって独自の役割範囲を獲得し、ナットレイ自体が使用不可のシーズン1を除いてサンムーン環境のすべてのレート2000越えヤーティに採用されるヤーティには必須クラスの最強ヤケモン。

A種族値こそ94しか無いが、最大威力ジャイロボールは攻撃特化したA種族値130族の一致120技に匹敵する超火力を叩き出す。そんな凶悪な火力を持ちながら一般的にはアタッカーでは無く耐久型として採用されるために奇襲性能まで獲得している。ヤーティバレを起こすとその奇襲性能を発揮出来なくなるが、二軍候補を採用していることと関係があるのかないのか挑発を貰う事がそれなりにあった。

技構成は一致最大火力のジャイロボールとパワーウィップは確定、残りはミミッキュや襷マンムー(ただしこれらとの偶発対面では後続への負担を重視してジャイロボールを押すことの方が多い)その他グライオンオニゴーリなどの身代わり持ちを意識したタネマシンガン、メタグロスへの打点となる他、道具を奪えてそこそこの一貫性がある叩き落とすを採用。ちなみに前世代では叩き落とすでギルガルドを対面処理することもあったが、今世代で同じ事をするとZシャドーボールで最低8割削られるので役割放棄になってしまう。とはいえ確定で耐える上に叩き落とすの補正が乗らないZクリスタル持ちのギルガルドでもブレードなら確定で落とせるのでサザンドラがどうしても選出できない場合の最終手段としては使えない事も無い。

選出率は2位。

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カプ・テテフ ひかえめH236C252D20@とつげきチョッキ

サイコキネシス/ムーンフォース/サイコショック/めざめるパワー(炎)

チョッキヤケモン。ヤケモンは強化アイテム以外ありえないという話は有名だろうし一見すると矛盾としか思えない言葉だが、理念としては(特性等により)強化アイテムを持たずとも強化アイテム持ちヤケモンに匹敵する高い火力が出るが、耐久、もしくは耐性に不足があり十分な繰り出し性能を確保できないポケモンの特殊耐久を引き上げ繰り出し性能を確保してヤケモン化するというもの。カプ・テテフの場合は特性:サイコメイカーによって展開されるサイコフィールドでエスパー技の威力が上昇し眼鏡ラティオスエスパー技と同等の火力が確保できるが、エスパー/フェアリータイプの乏しい耐性では十分な繰り出し性能を確保できないためチョッキを持たせて特殊耐久を数値受け可能水準まで引き上げることでサイクル戦に参加できるようになり、ヤケモンとしての運用が可能となる。論理wikiでの評価は一軍でも二軍でもなくそのまま「チョッキヤケモン」。ヤロテスタントの中でも一部のとつげきチョッキの使用を認める容認派でのみ採用される。こちらもカプ・コケコとベクトルは異なるが異端のヤケモン。

カプ・コケコの耐久ではフェアリーとしての(特に鋼からの交代など炎が一貫する場面での)サザンドラに対する繰り出し性能に不安があったので別に炎技含めてサザンドラに繰り出せるフェアリー(ないしは特殊耐久の高いポケモン)が必要と考えて採用した。

他で見れない明確な役割対象は霊獣ボルトロス程度だが、一致弱点を突かれない特殊全般に大雑把に強い。

技構成は一致最大火力のサイコキネシスムーンフォースは確定、残りは炎4倍の鋼に対する打点を確保するためのめざめるパワー炎、蝶舞ウルガモスや瞑想持ち、受けループに気持ち強く出れるサイコショックを選択。

選出率は最下位。 

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ギャラドス いじっぱりHA252B4@ゴツゴツメット

アクアテール/地震/ストーンエッジ/氷の牙

威嚇枠。論理wikiでの評価は一軍。

例によって過労死担当。バシャーモだのリザードンだの強い炎の相手をすべて押し付けられるかわいそうなポケモン雷パンチは事故

持ち物のゴツゴツメットはガルーラの弱体化により六世代ほどの価値を持たず、はっきり言って余り物を押し付けているような状態だが、 前述の炎ポケモンフレアドライブニトロチャージに繰り出して削りを入れてナットレイの鉢巻ジャイロボールへの繰り出しを不可能にする、もしくは逆にジャイロボールに繰り出され致命傷を受けた炎ポケモンにゴツメでとどめを刺すというような他のヤケモンの火力のサポートのような形でうまく機能した。その他メガギャラドスなどこちらから弱点を突けない接触メインの物理アタッカーと殴り合いにも有用。ガルーラも完全に消えたわけではないので対ガルーラで使われる場面もあった。

技構成は一致技のアクアテール、炎から電気に一貫する地震リザードンへの遂行技のストーンエッジ、氷4倍竜への遂行技の氷の牙で確定。

選出率は1位。

QRレンタルチーム

しばしお待ちを(QRレンタルチーム側に記事URLを貼りたいので記事公開後の追加となります。ご了承ください。)追加しました。

3ds.pokemon-gl.com

☆戦績・その他余談

最高レートはページ上の画像の2032、最終レートは2012です。

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レート2100も目指したかったですが、途中で溶かしてしまい、2000に戻すのに最終日の朝7時まで掛かってしまったため諦めました。

シーズン4で対戦していただいた皆さん、対戦ありがとうございました。

Twitterアカウント:@YARVERHEAT

【ポケモンORAS】S17 レート2100達成ヤーティ【最高・最終レート2102】

 

はじめまして。シュレーと申します。

この度シーズン17で役割論理を使用してレート2100を達成したため、記事を書かせていただきます。

使用した並びは以下のものです。

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この並びは役割論理専用wikiのサンプルヤーティにもなっている強力な並びです。

というかパクリました。

そのため、各ポケモンの採用理由を知りたいと思ってこの記事を開いた方には物足りない内容となるかもしれません。ご了承ください。

☆個別解説

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ラティオス ひかえめHC252B4@こだわりメガネ

流星群/サイコキネシス/雷/波乗り

竜枠。論理の王。

超火力の流星群と一貫性の高いエスパー技、波乗りをヤケモンの中では高い素早さから放ち相手を制圧する。

素のSの高さのほか、HPに振ることでメガゲンガーシャドーボールを確定で、ゲッコウガの珠冷凍ビームを高乱数で耐えるなど対面性能も高い方。選出時はその対面性能を活かすために先発で出すことが多かったです。

技構成は前述の通り最大火力の流星群、一貫性の高いエスパー技(キネシスとショックの選択については好み)と波乗りは確定。最後の一枠は遅い水を鋼に一貫を取りつつ潰せて、追加効果の麻痺で無理やり勝ち筋を作れる可能性がある雷を採用していますが、使用機会は他の3つと比べて少なかったので好みで他の技に変えてもいいかもしれません。

選出率は4位。選出率上位の3体が強すぎるので妥当な数字でしょう。

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ヘラクロス いじっぱりHA252B4@ヘラクロスナイト

ミサイル針/インファイト/ロックブラスト/地震

第一のメガ枠。

スキルリンクと連続技によって襷、身代わり対策になるメガ枠。

鉢巻カイリューの逆鱗や珠霊獣ボルトのサイキネを耐える耐久力とA185の圧倒的火力を持つため対面性能が高く、こちらもその対面性能を活かすため先発で出す機会が多かったです。

技構成は一致のミサイル針、インファイト、半減に繰り出して上から潰そうとする炎、飛行への交代読みで打てる他、オニゴーリ等にも打てるロックブラストは確定。最後の枠はギルガルド意識で地震を採用していますが、実際には命中安定非接触技としてや初手対面のクチートの叩き落とす読みで無理やり居座って攻撃する場合に使うことが多かったです。

選出率は5位。メガバンギラスと競合することを考えればそんなところでしょう。

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ナットレイ ゆうかんHA252D4@こだわりハチマキ

ジャイロボール/パワーウィップ/タネマシンガン/叩き落とす

第一の鋼枠にして草枠。最強のヤケモン。

ジャイロボールで最大威力が出れば二軍以上の非メガ物理ヤケモンで最高の火力、草タイプを持つことでの対粉性能と鋼としては珍しい地面等倍という優秀な耐性、(ヤーティバレしていなければ)アタッカーを警戒されない奇襲性能と三拍子揃った文句なしの最強。

目立った欠点といえば攻撃範囲が狭いことですが、ヤーティバレしていない(=アタッカーが警戒されていない)段階では炎技持ちの低耐久ポケモンが繰り出されることが多く、 等倍なら一撃、半減でもHPの半分以上は余裕で持っていくことができます。もっとも高耐久の炎や鋼、特にヒードランには手も足も出ないのが苦しいところですが。

技構成は一致最大火力のジャイロボール、パワーウィップは確定。残りは襷マンムーや多くの身代わり持ちに打つ連続技のタネマシンガン(ただしほとんど使ってません)とそこそこ一貫性があり、ブレードギルガルドを確定で倒せる(=普通の弱保ガルドになら対面で勝てる)叩き落とすを採用しました。ヒードランや毒守ギルガルドを考慮すると地ならしも欲しいところですが、一貫を取れる場面が少ないので採用を見送りました。

選出率は2位。ちゃんと数えるまで1位だと思っていました。

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ヒードラン ひかえめHC252D4@いのちのたま

マグマストーム/ラスターカノン/大地の力/原始の力

第二の鋼枠にして炎枠。

パーティ唯一の炎技持ちで、HP満タンのギルガルドをシールドの上から貫ける唯一のポケモンなので相手にギルガルドを筆頭に鋼がいたら選出していく形となりますが、不利となるポケモンも多く(具体的にはS17のPGLトップ12のうち7体に対して対面不利)あまりに不利なポケモンが多い場合は選出を見送ることとなり、苦しい立ち回りを強いられます。

珠を持つことでヒードランの大きな強みのひとつである毒みが系の鋼に対する性能を損なってしまいますが、それを捨ててでも負担を重視すべきだと考え(高い一貫性を活かすタイプのラティから眼鏡を奪うわけにはいかなかったという事情もあり)珠を採用しています。

技構成は炎技としてブログタイトルをガン無視したマグマストーム、フェアリーへの遂行技としてラスターカノン、ファイアローリザードンへの遂行として岩技の原始の力(マグマストーム採用の場合はウルガモスがよほど重い構築でない限り原始優先だと考えています)、最後に大地の力を採用していますが、使用機会は少なかったのでこの枠は他の技を採用する選択肢もあると思います。

選出率は最下位。前述の通り役割対象がいても取り巻きに不利すぎて選出できないということが多かったのが原因でしょう。

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バンギラス いじっぱりHA252D4@バンギラスナイト

ストーンエッジ/噛み砕く/馬鹿力/地震

第二のメガ枠。種族値の暴力をその身で体現したような存在。

メガシンカで上昇した耐久方面の種族値によってメガボーマンダに繰り出せるようになることを筆頭に、全体的に安定感が増します。

 技構成は一致技のストーンエッジと噛み砕くが確定。残りは鋼への有効打となるほか、対面からガルーラを強行突破できサザンドラへの遂行技にもなる馬鹿力、クチートやブレードガルド、羽休め時のサンダーを意識して地震を採用しています。

選出率は3位。ちなみに他のメガ枠と同時選出しても最低限は仕事ができるのがメガヤンギラスの売りのひとつとされていますが、ヘラとの同時選出は1度しかなく、しかもその試合には負けているのでその点についてはやや疑問が残るところです。

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ギャラドス いじっぱりHA252B4@ゴツゴツメット

アクアテール/地震/ストーンエッジ/氷の牙

威嚇、ゴツメ枠。過労死担当。

物理、特殊双方に広い役割範囲を持ち、ゴツメを持たせることでガルーラへの誤魔化しにもなりえる。

技構成についてはもはや説明不要なレベルですが、一致のアクアテール、クチートヒードランなどの鋼への遂行のほか、浮いてない電気への交代読みやメガゲンガーと無理やり殴り合うのに使える地震、炎からサンダーやボルトロスに一貫し、ギャラドスミラーにも使えるストーンエッジ、氷4倍竜への遂行技として氷の牙を採用しています。

選出率は1位。数えるまでナットレイが1位だとばっかり思っていましたが、炎のパンチガルーラへの警戒や地面の一貫を切るためにナットレイとセットで出すことが多かったことを考えると納得の数字です。

☆最高・最終レート

最高レートは2102、到達したのが最終日だったこと、最終結果として保存したかったこともありそこで潜るのをやめたため最終レートも2102となっています。目標としていたレート2100を達成できたため後悔は残っていません。

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 シーズン17およびORASで対戦していただいた皆さん、対戦ありがとうございました。

何かあればTwitterアカウント@YARVERHEATまでお願いします